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続その2~三段の壁攻略Ⅱ~ 
今回は技術編です。

三段の壁を一度クリアしても四段を維持できない方

初段~三段のスパイラルを抜け出せない方

必見!!!

MFCは基本的に食いタンあり、後付けありの近代麻雀ルールだという事に注目します。

ある程度麻雀をやっておられた方も食いタンあり、後付けありのルールは

馴染みのない方のほうが多いと思われます。私の周りの方は

食いタンなし、後付けなしの方がほとんどです。愛知だからでしょうか。

真意は定かではありませんが、そのルールを活用する技術を身につけましょう。

まず、食いタンです。赤ドラあり、カンドラありのルールのもと麻雀を

すると食いタンでドラ3あれば満貫(8000)です。厳密には7800とかありますが。。

しかし如何にドラが多くてもそんなにチャンスが巡ってくる訳ではありません。

その少ないチャンスを生かすために、鳴いて早く手を作り満貫であがるを基本と

します。もちろんタンヤオ、ドラ1でも上がればいいですが、満貫で上がるを意識し

打ってみると勝率はあがると思います。

なぜ満貫?かといいますと1役1000点、2役2000点、3役4000点

4役、5役(満貫)8000点、6役7役(跳満)12000点

といった具合に役が上がるにつれて点数が上がるのですが、満貫が一番効率が良いです。

細かい説明は省かせていただきますが、つまり得点向上率が一番高いのが4役満貫なのです。

満貫手って難しいと考えるかもしれませんが、MFCは赤ドラが4枚入っていますので

常に8枚ドラがあることになります。8枚のうち3枚ドラがあるのってそんなに難しい

ことではないです。もちろん無茶苦茶よくドラがくる訳でもありませんから、

常に配牌がきたときからタンヤオいけるか、役牌があるか考えましょう。

最初からタンヤオを狙える手と考えて打つのと、中盤から打つのでは大きく

牌効率に差がでます。そうしてチャンスをしっかりものにしましょう。

本文に赤ドラあるから満貫楽勝だ、意外とこないもんだなど、矛盾があると思いますが

運の要素が強いゲームでありますからそこらへんは自己解釈願いまする。

まとめ

配牌時からタンヤオ後付けを意識

役は満貫を基本に狙う!

筆者の矛盾点をつくな!

以上!!

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